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会社概要

会社概要

  • 商号

    三盛産業 株式会社

  • 所在地

    本社
    〒210-0848 神奈川県川崎市川崎区京町 1-16-19
    TEL 044(355)7631 ( 代 ) / FAX 044 (366) 4141

    エンジニアリング事業部
    〒210-0848 神奈川県川崎市川崎区京町 1-16-19
    EG部 TEL 044 (201) 7923 / FAX 044 (201) 7924
    総務部 TEL 044 (201) 7920 / FAX 044 (201) 7924

  • 事業内容

    機械器具の製作並びに修理加工請負
    化学プラントの組立据付工事請負及び設計監督
    汽機汽缶その他一般機械器具の組立工事請負及び設計監督
    公害防止装置の組立工事請負及び設計監督
    土木建築工事請負

  • 設立

    1971年4月

  • 資本金

    2,000万円

  • 役員構成

    取締役: 中山孝士
    取締役: 中山文代
    取締役: 中山忠臣
    監査役: 金子正司

  • 取引銀行

    みずほ銀行 川崎支店
    川崎信用金庫 京町支店
    横浜銀行 鶴見支店
    横浜信用金庫 市場支店

  • 主要取引先

    取引先一覧

沿革

昭和 46 年 三盛産業 株式会社 設立
昭和 50 年 ボイラー汽缶製缶 工事着手
昭和 51 年 神奈川県知事許可 ( 般 - 9) 第 21534 号着手
平成元年 川崎市川崎区元木町 分室開設
平成 3 年 設計・技術部門開設
平成 4 年 化学プラント向け装置類納入
平成 5 年 エンジニアリング事業部開設
平成 6 年 資本金1,000万円に増資
平成 7 年 都市向けごみ焼却プラント参入
平成 10 年 チェーンコンベア類自社開発納入
平成 11 年 エンジニアリング事業部を開設 (元木町分室を閉鎖し統合)
平成 14 年 福島県いわき事業所開設
食品プラント向けサニタリー工事参入
中山孝士 代表取締役社長 就任
平成 16 年 中国上海大金空調有限公司ライン新設工事 参入
郵送設備ライン ( 現地製作 )
自動扉各センサー類 ( 日本より輸出 )
平成 25 年 資本金2,000万円に増資
平成 28 年 いわき事務所を閉鎖し、エンジニアリング事業部に統合
平成 30 年 エンジニアリング事業部を川崎市に移転

組織図

組織図

代表挨拶

組織力と行動力を備えた
単なるイエスマンでは終わらない
本当の「お客様第一主義」を目指して。

三盛産業は、昭和46年の創業以来、化学プラント、汽機汽缶装置、公害防止
装置などの設計・組立て工事、一般機械器具の製作、そして、これらに係わる
設計監督や修理、メンテナンス業務、また、各種の土木建築工事、塗装工事から
各種装置の解体撤去工事に至るまで、きわめて広範な業務を請負、
半世紀以上の歴史と実績を積み上げてまいりました。

こうした実績を残してこられたのは、
常に「お客様第一主義」を掲げて、
仕事に邁進してきた成果と自負しています。

名実ともにお客様第一主義を実現する背景には、
三盛産業独自の組織体系と制度設計があります。
設計、現場プロジェクト、品質管理、営業という異なるセクションを、
単独ではなく総合力として機能させる「組織力」。
各部署の最新情報が最短で決定機関に上げられ、
迅速かつ適切な対応で、お客様のリクエストに答えを出す「行動力」。
この組織力と行動力の2つが、どんなときでも有効に機能する体制が、
三盛産業のお客様本位を支えてきました。

そして、もうひとつのキーポイント。

それは「お客様第一主義」と「単なるイエスマン」との
決定的な差を、社員全員が共有することでした。
たとえお客様の要望であっても、
それが工事工程に多大な支障をきたしたり、
後々、装置に重大な欠陥を引き起こす可能性が認められる場合、
「イエスマン」で、その支障や欠陥を見逃すことは、
掲げてきた「お客様第一主義」に反する行為と考えられるからです。

いつでも、最高の結果をお客様にお届けすること、
それが、三盛産業のお客様本位の基本理念です。

請け負った仕事は、その規模の大小にかかわらず、最善を尽くし、
妥協を許さず、最高の結果を求めていく。
ハイテク技術の最前線で働く"職人"のプライドを大切に、
お客様と歩調を合わせて、
これからも産業界の発展に寄与できることを願っています。

三盛産業株式会社
代表取締役社長 中山孝士